既存のフレームがボンヤリ溶けて混ざりあう世界

「本業」と
「副業」

「会社」と
「個人」

「上司・部下」と
「チーム」

「仕事」と
「遊び」

「仕事」と
「プライベート」

「タレント」と
「インフルエンサー」

「広告」と
「クチコミ」

「大量生産」と
「適量消費」

「BtoC」と
「CtoC」

「都会」と
「田舎」

「アナログ」と
「デジタル」

「お金」と
「信用」

「マスメディア」と
「SNS」

「物質」と
「精神」

「マテリアル」と
「スピリチュアル」

「カラダ」と
「ココロ」

「モノ」と
「コト」

「所有」と
「共有」

これまでの「生き方」
これまでの「働き方」
これまでの「暮らし方」

これからの「生き方」
これからの「働き方」
これからの「暮らし方」

少しづつ
いろんなものが
変わりはじめている

その変化を、感じながら
その変化を、不安に思う人
その変化を、楽んでいる人

キングコング西野さん
ホリエモンこと堀江貴文さん
落合陽一さん

岡田斗司夫さん
幻冬舎の箕輪さん
SHOWROOMの前田さん

オリラジの中田敦彦さん
キングコング梶原さん
改めYoutuberカジサックさん
ビリギャルの坪田信貴さん

絢香・Superflyを
手がけた四角大輔さん
レバレッジで有名な本田直之さん
お金2.0の佐藤航陽さん

時代の変化の中で
その潮目を読み

新しい時代の
新しい生き方を
示してくれる
教えてくれる人がいる

そんな人の1人、
元TBSのプロデューサー
角田陽一郎さんが
書かれた本がある。

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 13の未来地図
 フレームなき時代の羅針盤

 「ウソ」より
 「ピュア」が勝つ
  時代の生き方

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by カエレバ

内容紹介

「情報革命」という、世界の価値基準を大きく変える、人類史上、稀にみる革命が起ころうとしています。 今までの社会で通用していた既存の慣習、ライフスタイル、教育、会社、政治、経済といった様々なものがことごとく変化してきているのです。このような今まで私たちが信じて疑わなかった様々な構造=フレームが変わってしまったら、一体どうなってしまうのか? はたして私たちの未来はどう変わるのか、どう生きるべきなのかを13の項目に分けて記しました。詳しくは下記「目次」をご覧ください。 この羅針盤があれば、あなたの未来はきっと明るいはずです。

<目次>

はじめに
“なんだかよくわからない”を解き明かそう!

1モノ→情報

社会の価値基準が、
モノから情報へ替わる

2肩書→タレント

肩書より
自分の才能がウリになる

3上司・部下→師匠・弟子

上司と部下の関係は、
師匠と弟子の関係になればいい

4組織→バンド

会社の組織は
バンドになる

5イデオロギー→ユーモア

人を束ねるものは、
イデオロギーから
ユーモアになる

6分析→情緒

分析の時代から、
情緒の時代へ

7思考→身体

頭で考えるより、
身体で感じることが価値を生む。

8広告→告広

ウソばかりの「広告」は、
いいものだけが広がる「告広」に変わる

9知識→知性

知識の量を誇る時代から、
情報の真偽を見極める知性の時代へ。

10お金→信用

お金よりも
信用が重視されるようになる。

11消費→体験

モノを使い捨てる時代から、
コトを体験する時代へ

12デジタル→アナログ

デジタル化が進むほど
アナログに価値が生まれる

13フレーム→ヴォルテックス

「フレーム」から
「ヴォルテックス」へ

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このブログのタイトル
「ボンヤリミクス」は

角田さんの本を読んで
得られたインスピレーションから
付けさせていただきました。

この新しい時代へと進んでいく
いままでにはない流れの中で、

どう生きていくのか?
どう働いていくのか?
どう暮らしていくか?

考え、
実践し、
記録していきます。

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